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こんばんは

 

Amazonプライムって、今までは年額3900円のプランしかありませんでしたよね。

それが今回、月額400円のプランも選択できるようになりました。

会員期間が年間か月間かの違いがあるだけのようで、その他の特典は問題なく使えるようです。

 

利用シーンを考えてみる

真っ先に思いつくのは、長期休暇などで時間を持て余している時に

プライムビデオでお気に入りの番組を一気に見てしまう時などに使えそうです。

プライムビデオはここ最近になって対象になっている番組が増えているように感じます。

1日に何時間見ても月額400円ですから年間3900円で加入をためらっていた人は

使いやすくなったのではないでしょうか??

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他のパターンとしては、これからどんどん夏に向け熱くなってきますが、

欠かせないのは水分補給です。

プライム会員でない人はこんな形で取扱手数料を払ってAmazonからドリンクを買っていませんでしたか??これからますます水分補給は必要になってきますが、その都度買いに行くのって結構面倒ですよね。こんな時でも、月間のプライム会員になっておけば、取扱手数料を免除してくれます。夏が終わって、ドリンクの購入頻度も下がってきたらプライム会員をやめてしまえばいいというわけです。ポカリスエットに限らず、ペットボトルのドリンク商品などは取扱手数料が設定されていることが多いです。

 

もちろんですが、当日お急ぎ便や、お急ぎ便・日時指定便も無料で使うことができます。

 

 

Kindleが安く買える??

今ある本が多くなりすぎて、電子書籍に変えたいと思った時は、Kindleのプライム会員限定セールをやっている時に、Kindleを購入するという荒技もできますね。

こんな感じでプライム会員限定でクーポンが設定されている場合があります。

 

Kindle本はプライム会員でなくてもプライム会員でも購入する時の価格は変わりませんので、1ヶ月プライム会員になった時にKindle本体を購入し、それ以降は通常会員としてKindle本を買うといった感じですね。

 

長期に渡るなら、いっそのこと年間会員の方がいいかもしれない

今回新設された月額会員は400円です。年間にすると4800円です。それに対し、今まで設置されていた年間会員は3900円です。月単位で加入するには、少し高い金額を会費として払わなくてはいけません。

つかってみて、思ったより便利だから使い続けようという場合には、一度月額会員を解除してから年額会員になるようにしておきましょう。

あとは、短期目的で使用する方は、目的の期間が経過したら必ず次回の課金の停止の手続きをしておきましょう。Amazonからもメールで告知はしてくれますが、あまりにもさらっとしたメールなので見落とす可能性があります。課金停止の手続きをしておかないと自動更新されて毎月会費を払うことになってしまいますから、気をつけましょう。

 

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